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保険見直し・新規加入Insurance

保険でこんな悩みはありませんか?

  • そもそも本当に保険に加入する必要かあるかどうか教えて欲しい。
  • 勧められて入った保険が自分に合っているのか分からない。
  • 勤務先の団体保険の活用も含め、総合的にアドバイスして欲しい。
  • いざという時しっかりした保障で、しかも無駄のない保険にしたい。
  • 保険見直しを相談したいが、客観的にアドバイスしてくれる人に頼みたい。
  • いつ頃、どんな保険に入っておけば良い?
資産運用

 ご相談者の中には、保険のセールスからお勧めのままに加入している方が多くいらっしゃいます。ところがそうして加入した場合、必要のない保障が付いていたり、過剰な保障であったりといった内容になっているケースが多く見られます。

 保険を販売していないファイナンシャルプランナーによる保険見直し相談のメリットは、ご相談者のライフプランに基づく目的に合った、最適な保障プランがわかることです。

保険見直しを保険を販売しないFPに頼むメリット

  • 現状を把握したうえで、加入する必要がある保険を確認できます。
  • ライフイベントに応じた最適な保障や加入・解約の時期がわかります。
  • 公的保障や勤務先の保障を踏まえ、必要最低限の保障をお伝えするため無駄がありません。
  • 保険料を削減することで、余ったお金を貯蓄に回すことができます。

 保険ショップからの提案、あるいは今ご契約されているあなたの保険は、本当にあなたの家計や将来に役に立つ内容になっているでしょうか?

 保険料は、家計の支出に大きく影響を与えます。例えば必要のない保険料を月5,000円払った場合でも、30年間ではで180万円にもなります。もちろん単に減らせば良いという訳ではなく、必要な保障に限定してムダを省くのが正解です。

 「必要な保障を必要な期間のみ保障」することが、保険加入の基本です。設計・見直しをきちんと行うことで保険料の払い過ぎを防ぎ、将来支払う保険料総額が適正となるようにしていきます。

保険見直し・新規加入相談の内容について

1. 加入目的の確認

 必要な保険は、就職・結婚・出産・住宅購入・お子様の独立・退職後と、ライフイベントに応じて異なります。

 現在ご加入の保険があれば内容を分析し、ポイントをご説明いたします。保障内容をきちんとご理解いただくことで、ご希望されていた保障と異なることや、必要のない保障に入っているなど、問題点が明らかになるケースが多く見受けられます。

 問題点を解決するため、ご相談者のニーズや将来設計に合った保障を明確にすることで、必要な保障を必要な期間だけ、適正な保険料で得ることができます。保険のセールスが決して言わない保険の解約時期もお伝えします。


2. 適正な必要保障額を算出

必要保障額

 ライフプランを設計して必要保障額を計算し、ライフイベントに応じた最適な保障をご提案します。

 まずは公的な社会保障制度やお勤め先の保障制度・福利厚生制度の活用を考えます。特に、お勤め先の制度は保険料が安く、保障もしっかりした非常に有利な制度の場合が多くなっています。これらを検討したうえで、不足する部分を民間の生命保険で補うという形式でアドバイスします。

  • 死亡保障:必要保障額に過不足はないか?保険料や保障期間は適正か?
  • 貯蓄型:学資保険や年金保険は適正か?他の貯蓄方法は検討できないか?
  • 医療・がん・介護保険:公的保障と勤務先の保障が考慮され、適正な保障範囲か?

公的保障と民間の保障を上手に組み合わせることで必要十分な保障を確保し、かつ保険料を安くすることで家計にゆとりが生まれ、将来の積み立てにお金を回すことも可能です。



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